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取材ノート

2006年3月17日(金) サンフレッチェ広島のホームゲーム告知活動/@広島パルコ前

「サンフレッチェ見にいこうや。」PR活動を終えたみなさんで記念撮影です。
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3月17日(金)午後4時ごろから広島市中区本通の広島パルコ本館前でサンフレッチェ広島のホームゲーム告知活動が行われた。
昨年10月22日(土)にサポーター有志がスタートさせた街頭PR(当時は広島そごう東側の歩道で行われた)は、今年からクレインフライのメンバーのみなさんとキリンビール株式会社も参加。
サンフレッチェをバックアップする輪は広がっている。
告知活動の申請にかかる費用を全て負担するキリンビール株式会社からは、井川厚広島支社長が陣頭に立って、キリン「のどごし<生>」の試飲缶3000本を用意。往来のみなさんへサンフレッチェの応援を呼びかけながら、試合日程表とフライヤーと一緒に配られた。
なお、試飲缶は20歳以上の方に限りの配布。未成年の方には試合日程表とフライヤーが配られた。

関連ページ
特集ページ/THE CRANE FLY (クレインフライ)光の射すほうへ
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告知活動の直前にRCCラジオ「本名正憲のきょうもゴゴイチ」の中継コーナーを実施。
街頭PR発起人の上久崇さんや、サンフレッチェ広島事業本部の森脇豊一郎さん(ワッキー店長)、そしてクレインフライの中野功一さんと近藤貴徳さんに中継リポーターを務めた石橋真委員長がお話を聞いた。

井川広島支社長の指示のもと、キリンビールのみなさんは黄色のジャンバー姿でPR活動に参加。「ひろしまの、キリンです。」のコピーが入った幟に相応しい光景だ。 石橋委員長も自慢の話術とスマイルでお手伝い。
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「サンフレッチェの応援をよろしくお願いします!」中野功一さんは声を張り上げながら試合日程表を手渡す。
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音楽活動の合間には街頭に立ってサンフレッチェの応援を呼びかけるクレインフライのみなさん。
ファンのみなさんも当然知っており、PR活動のお手伝いに駆けつけてくれた。お礼にメンバーのみなさんは記念撮影やサインに応える。

試合告知活動は今後もホームゲーム開催日の前日などに行われる予定 (場所や時間は変更の可能性があります。また、毎回キリンビール試飲缶の配布が行われるわけではありません。)
キリンビール株式会社では、サンフレッチェのホームゲーム会場で配布されるマッチデープログラムを持参し、登録店を利用した方にオリジナル携帯ストラップのプレゼント (数に限りがあります。また有効期限も設定されています。)を実施中。詳しくはサンフレッチェ広島のポケット日程表をご覧ください。


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