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'07年2月18日 JFAプレミアムカップ(U14)2007広島地区大会
/廿日市フットボールクラブジュニアユース
JFAプレミアムカップ2007広島地区大会が広島広域公園第1球技場で開幕。
昨年までナイキプレミアムカップの名称だった今大会は、1993年1月1日以降に生まれた、早生まれの中学2年生と、現在中学1年生の選手が出場します。
2月18日(日)に開幕した広島地区大会は広島県大会(3月10日〜17日)に進出する3チームを決定するもので、9チームがAからCの3つのグループに分かれ総当たりのリーグ戦(2月18日〜3月3日)。そし て、各グループ1位チームが3月4日(日)に順位決定戦の2次ラウンドを戦います。
正午から広島高陽フットボールクラブとCグループ第1戦を戦う廿日市フットボールクラブジュニアユースのみなさんにお話を聞きました。廿日市FCは廿日市市を中心とした広島県西部、山口県東部の選手も所属する強豪チームです。
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現場でプレゼンター/'06年2月19日「ナイキプレミアムカップジャパン2006広島地区大会」
本地翔平選手
濱本晃嗣選手
松下佑太朗選手
再生ボタンのクリックでインタビューが始まります。
廿日市FCジュニアユースのみなさんのインタビュー
JFAプレミアムカップ(U14)2007広島地区大会/予選リーグ
Aグループ
サンフレッチェ
ピジョン
MINAMI
勝点
勝
敗
分
得点
失点
得失
点差
1
サンフレッチェ広島
ジュニアユース
−
1 ○ 0
3月3日
3 ○ 0
2月24日
6
2
0
0
4
0
+4
2
広島ピジョン
フットボールクラブ
0 ● 1
3月3日
-
1 △ 1
2月18日
1
0
1
1
1
2
-1
3
AC・MINAMI
0 ● 3
2月24日
1 △ 1
2月18日
-
1
0
1
1
1
4
-3
B グループ
五日市
レヴァリーズ
MUNE
勝点
勝
敗
分
得点
失点
得失
点差
1
広島五日市
ジュニアユース
−
3 ○ 1
2月24日
2 ○ 0
3月3日
6
2
0
0
5
1
+4
2
レヴァリーズ広島
フットボールクラブ
1 ● 3
2月24日
-
4 ○ 2
2月18日
3
1
1
0
5
5
+0
3
MUNE広島
フットボールクラブ
0 ● 2
3月3日
2 ● 4
2月18日
-
0
0
2
0
2
6
-4
C グループ
廿日市
エスト
レージャ
高陽
勝点
勝
敗
分
得点
失点
得失
点差
1
廿日市FC
ジュニアユース
−
4 ○ 1
2月24日
1 ● 3
2月18日
3
1
1
0
5
4
+1
2
エストレージャ広島
ジュニアユース
1 ● 4
2月24日
-
4 ○ 0
3月3日
3
1
1
0
5
4
+1
3
広島高陽
フットボールクラブ
3 ○ 1
2月18日
0 ● 4
3月3日
-
0
1
1
0
3
5
-2
廿日市FCジュニアユースは広島高陽FCとの初戦を落としましたが、Cグループを1位通過。Aグループ1位のサンフレッチェ広島ジュニアユース、Bグループ1位の広島五日市ジュニアユースと3月4日(日)広島広域公園補助グラウンドで2次ラウンドを戦いました。
JFAプレミアムカップ(U14)2007広島地区大会/2次ラウンド
2次ラウンド
サンフレッチェ
廿日市
五日市
勝点
勝
敗
分
得点
失点
得失
点差
1
サンフレッチェ広島
ジュニアユース
−
4 ○ 0
2 ○ 0
6
2
0
0
6
0
+6
2
廿日市FC
ジュニアユース
0 ● 4
-
2 ○ 0
1
1
1
0
2
4
-2
3
広島五日市
ジュニアユース
0 ● 2
0 ● 2
-
1
0
2
0
0
4
-4
2次ラウンド1位はサンフレッチェ広島ジュニアユース。2位は廿日市FCジュニアユース。3位は広島五日市ジュニアユースでした。3チームは広島地区代表として広島県大会(3月10日〜17日)に進出します。
中継技術と写真撮影は岡田裕文。編集人はシンタニでした!
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