

テレビ放送期間:
2004年8月6日〜2005年8月6日
60年前のヒロシマと現在、戦争と平和、あるいは当時の記憶を蘇らせる3分半の番組をシリーズで制作。
2004年8月6日から2005年8月6日まで放送
された中から、一部を除いて動画でご覧いただけます。


ラジオ放送期間:
2005年4月3日〜2006年3月26日
国立広島原爆死没者追悼平和祈念館が所蔵する被爆者の体験記をRCCアナウンサーが朗読しています。

ライブカメラ
原爆ドーム(一部時間帯:紙屋町交差点付近)

「被爆60年
ヒロシマの記憶広島を歩く人のために」
VHSに関する問い合わせ先は、以下の通りです。
〒450-0002
名古屋市中村区名駅5丁目25番8号
第2友豊ビル5F
株式会社 日映映像(担当:加藤)
TEL 052-585-0220 FAX 052-585-0221
E-mail kato@nichiei-eizo.jp
2011
2011年8月6日午前8時から行われた式典の模様をご覧いただけます。
アクセスが集中した場合、繋がりにくくなることがありますのでご了承ください。
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2011年8月6日(土)午前8:00〜8:30
広島平和記念式典中継
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2011年8月6日(土)午前8:30〜9:25
『二つの核のはざまで 〜福島・浜通りに暮らす被爆者たち〜』
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2011年8月6日(土)午後5:00〜5:30
『ニュース6スペシャル〜被爆66年 ヒロシマ〜』
福島原発事故を受け迎えた被爆66年の「原爆の日」。
被爆者から脱原発を求める声が広がる中、松井市長の初めての平和宣言、菅総理の発言が注目される。
平和記念式典の模様、被爆者の思いなどを交え、灯篭流しの準備が進む平和公園から生中継でお伝えする。
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2011年8月6日(土)午後5:30〜6:50
『報道特集』
原発事故の影響を受けた福島・浜通りには、66年前、広島や長崎で原爆の被害に遭った被爆者達がいる。
66年たって、再び放射線の恐怖にさらされる原爆被爆者たち。
2つの核に翻弄される人達の姿を通じて被爆国日本が推進した核の平和利用を問う。
【2010】
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<テレビ>
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『広島平和記念式典中継』
2010年8月6日(金)午前7:40頃〜8:30
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原爆の日特別番組『やんばるの白ひげ〜核の傘の下で〜』
2010年8月6日(金)午前10:05〜11:00
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原爆の日スペシャル ドキュメンタリー映画『陸に上った軍艦』
2009年8月6日(木) 午前8:00頃〜8:30放送
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NEWS23X(30分枠大)
2010年8月9日(月)午後10:54〜0:15
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TBS 終戦ドラマスペシャル「歸國」
2010年8月14日(土)午後9:00〜11:24
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二重被爆〜世界に伝えたい・・・53年後の真実
2010年8月15日(日)深夜0:50〜1:45
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RCCライブラリー「きのこ雲の下から、明日へ」(再)
2010年8月6日(日)午前8:00〜8:30頃
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<ラジオ>
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平和記念式典中継
2010年8月15日(日)深夜2:25〜3:25
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被爆65年RCCラジオ特別番組 『忘れんようにしんさいよ〜作曲家・川崎優が伝えるヒロシマ〜』
2010年8月15日(日)午後8:00〜8:45
【2009】
【2008】
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『被爆63年 広島平和記念式典』
2008年8月6日(水) 午前7時45分頃〜8時30分 放送
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『命あるうちに 〜戦後63年、ヒバクシャたちの訴え〜』
2008年8月6日(水) 午前9時55分〜10時50分 放送
被爆から63年―。残留放射線による内部被曝などの科学的立証が非常に難しい中で、原爆により苦しみ続けてきた人たちの生き様と悲痛の叫びを追う。
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『RCC原爆の日スペシャル1 映画「原爆の子」』
2008年8月6日(水) 深夜11時55分〜1時42分 放送
原爆の日(8月6日)石川の家族は、孝子一人残してみんな死んでしまった。
終戦以来瀬戸内海の小島で女教員をしていた孝子は、当時つとめていた幼稚園の園児たちにあってみたくなり、夏の休暇を利用して、数年ぶりに広島へ帰った。
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『RCC原爆の日スペシャル2 二十万の亡霊』
2008年8月6日(水) 深夜1時42分〜1時55分 放送
ジャン・ガブリエル・ペリオ監督(フランス)。
2007年の文化庁メディア芸術祭のアート部門で大賞を受けた作品。
戦前の産業奨励館、そして原爆ドームの様々な写真をつなぎ合わせた芸術作品です。
【2008】
【2006】
【2005】
【2004】
【2003】
【2002】
【2001】