基町クレド前
ダリアステージ
5月3日(水) 錦城神楽団
演目[第一幕]武蔵ヶ原/ [第二幕]悪狐伝
■錦城神楽団
安芸高田市(旧美土里町)
江戸時代中期頃、川角八幡神社に神楽奉納をしている記録があり、昭和10年には明治神宮や靖国神社にも神楽奉納をしている歴史ある神楽団です。昭和54年には「川角山八幡神楽」として広島県無形民族文化財の指定を受けています。
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県庁前広場
もみじステージ
5月3日(水) 今吉田神楽団
演目[第一幕]壇乃浦/ [第二幕]葛城山
■今吉田神楽団
北広島町(旧豊平町)
今吉田神楽団は、戦後(昭和21年8月)に若者達の熱い想いで創立されました。当初は大朝町から六調子の神楽を習得、さらに八調子を取り入れ現在に至っています。比較的若い神楽団ですが、先人が築き上げた伝統芸能を大切にしています。
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紙屋町地下街シャレオ中央広場
ポピーステージ
5月3日(水) 津浪神楽団
演目[第一幕]天の岩戸/ [第二幕]八岐大蛇
■津浪神楽団
安芸太田町(旧加計町)
昭和6年河内神社氏子による津浪神楽団として設立。石見神楽の流れをくむ、六調子、旧舞を中心に神楽の伝承に努めています。近年では、各地の秋祭り奉納やイベント、神楽競演(共演)大会などへ積極的に出向きながら現在に至っています。
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基町クレド前
ダリアステージ
5月4日(木) 上石神楽団
演目[第一幕]滝夜叉姫/ [第二幕]天神
■上石神楽団
北広島町(旧豊平町)
北広島町には、明治の初め頃より神楽があったと記録されています。記録によると、大利逸太郎、福原慶一、溝下茂作の三氏が矢上の神楽を矢上地方より習い来たりて青年会9名に伝習せしめ、上石神楽奏楽会として明治31年に発足したとされています。
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県庁前広場
もみじステージ
5月4日(木) 原田神楽団
演目[第一幕]桜井の駅/ [第二幕]土蜘蛛
■原田神楽団
安芸高田市(旧高宮町)
原田八幡神社を守護神として祭礼にいそしんでいる原田神楽団は、上演可能演目17以上を誇ります。テンポは主に旧高田郡内神楽の特徴である八調子。リズム感のあるその舞は勇壮で変化にも富んでおり、心ゆくまでご堪能いただけます。
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紙屋町地下街シャレオ中央広場
ポピーステージ
5月4日(木) 土居神楽団
演目[第一幕]頼政鵺退治/ [第二幕]大江山
■土居神楽団
安芸太田町(旧戸河内町)
昭和42年安芸太田町筒賀梶原(つつがかじわら)神楽団から師事を受けたことから始まっています。当初は土居神楽同好会として発足、その後昭和52年には土居神楽団に改組、地域の郷土芸能として現在まで受け継がれています。
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