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Q3 あなたにとって、平和とはなんですか?

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戦争ではないということ

近隣の市民から始まり全世界が話合いで物事を解決、決定できること

皆が相手に対して許し会い協力する関係で地球は、一つと考える

心安らぐ毎日の生活                   

歌を歌ってるとき。(歌はいいねぇ By渚 カヲル

家族友人知人とともに平穏に暮らすこと       

私にとって平和とは、心の安らぐ場所や空間だと思います。それが家なのか、町なのか 地域なのか、市、県、国、地球、宇宙なのかは、考え方次第だと思いますが、基本は同 じだと考えます。平和の原点は、個人それぞれの心の中にあるものだと思います。個人個人は平和を望んでいても、地域や、国の単位になると、個人の想いだけでは終わらなくなってきます。また様々な人と暮らしていると、自分の思う平和とは違った感覚の平和を望む人も少なくないでしょう。そこで、妥協や譲り合い、争いがおきてきます。平和とは、自分の心の中の空間に、どれだけ安らげる場所がつくれるか、それを、自分の暮らす空間(家、町、国...)にどれだけ反映させることができるかだと考えます。

上の二つは近いものではあるけれど、ぴったりと私の気持ちに沿うものではありません。核武装はしたくありません。自分が責任を持てる範疇を超えていると思うから。自国内で事故があった時に私の人々に被害を負わせたくありません。安全保障は対等な立場で行いたいと考えています。そのためには自国を自分で守れるという前提が必要になってくると思います。(以下文字化けのため割愛させていただきました)

自己の生存が脅かされず、他者の生存も脅かすことのない状態

今の私では、この問いは本当に難しいです。軽々しくこたえれないですね。”平和”っていったいなんなんでしょうか?みんなが仲良くしあわせにと在り来たりのことしか思い浮かばないのですが、それすらも身近な中でも実行しにくいのですから世界になると・・・。そんなことを考えると答えれないです。明確な返答が出来なくてすみません。 

争いのない安定した社会状態

誰でも、平和が良いに決まっているが、そのための経費、努力をせづに口だけの 平和、たとえば自衛隊は、いらないもし、他から攻めてきたら手を上げれば良いと言う人もいるが、最低限の防衛の予算、努力は同然だと思う

日々のんのんと好きな事をやれる時間がつつがなく持てる時。> 殺伐としたニュースが流れる今の様な時では決してない。

私は原爆二世です、平和の反対は戦争ですか?戦争を知らない世代に生きて平和について自由に話し合えるのが平和であるのではないでしょうか。                   

紛争のない世界かな?                    

どの国も非武装中立国で、国家間で問題が発生した時に話し合いによる解決ができる状態。

第1に、憲法の自由主義(基本的人権尊重原理)を守るための状態。 すなわち、平和のない所に、自由はない。平和は国民主権、基本的人権尊重といった憲法の原理を生む最も基本的な状態である。 第2に、待っていれば達成できる状態ではなく、努力して獲得すべきもの。 「ヒロシマ」に則して言えば、今まで「ヒロシマ」は、日米両政府に遠慮して、両政府の自助努力に賭けていた点が大きかったが、言うべき事をきちんと言い、非難していかなければダメ。核実験の時だけ抗議しても意味なし。悲惨さを知ってもらう努力を広島市としていろいろとやってきたが、日本として行わなければ、世界に対して訴える力弱い。スミソニアンの原爆展でも、インドの原爆展でも、あれが日本政府によるものであれば、世界に対して(時期が時期であっただけに)もっとアピールできた筈。多分、広島市には優秀な人材がいない。 第3に、平和とは一部の平和にあらず。広島に則して言えば、広島(including長崎、沖縄)だけの平和は平和ではない。日本の平和とせねばならない。 核の傘により達成される平和状態は平和にあらず。「諸刃の剣」である核の傘では、相互の緊張による、戦争のない状態が短・中期的には維持されるが、長期的には核などの拡散につながり、米ソ冷戦期ほどの華々しさはなくとも、長期的に考えれば、「真の平和」からは遠のいてしまう。

生命体を維持する原理、衣食住をとって見ても、大いなる犠牲の元に成り立っている物ですましては、思想や生活習慣の違う者同士の平和的共存は、難題で有ると言えるのではないでしょうか?もちろん人間は理性を強く持った生き物ですので、ある程度の平和的共存は可能でしょが、全ての人が抱くような、恒久平和の実現は現在の人類では不可能のような気がいたします。新しい価値観を持った未来の人間に期待したいと思いますしかしその未来人を育てるのは、私達の仕事なのだが・・・                  

戦争がないということ(単純ではありますが)

他人に対しての羨望をうまないこと

すべてのいのちをいつくしむきもち       

誰も戦争が起こる可能性について案じる必要がなく、人的・物的資源を安心して生産的活動に振り向けることができる状態のこと。しかし実際にそのようなことが可能なのは世界がひとつの国家となった場合だけである。今日のように複数の主権国家が存在する場合は、ある程度の軍備は必要である。しかしそのなかで、賢明な外交によって諸国家の利益が調整できれば、戦争のない世界をつくることができる。

危険の無い世界。いつ殺されるか分からないということが無いような・・・。

基本的人権を守られて、主義主張も自由に言えること核がないとか、武力を持たないということが「平和」であるといえるとは思えない、差別や人権侵害が戦争へとつながる

「のほほん」として生きていける事。単に戦争がないだけでなく、のんびりとした笑顔みたいなものが必要ではないだろうか。そう考えると、精神的な苛立ちやストレスが蔓延している現代が、果たして平和なのか、はなはだ疑問です。競争社会って、あんまり平和っぽくないですよね。ケセラセラ、とか、マイペンライの精神がもっと世の中に溢れたほうが平和になれるのではないでしょうか。

お互いを信用できる仕組みが実現された安全な社会                   

平和は個人の心から始まると思います。 戦争の種は常に身の回りにあり続けています。 相手を許せる心豊かな人を増やすべく Vo団体を作りました。 ・・・私が残念に思うのは 戦争責任を相手に全て押しつける狭い心です。 双方が謝ってこそ収まると思います。

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