回答者の中から抽選で1名様に、手のひらサイズのスタイリッシュな情報ツール ハンドスプリング社のバイザーをプレゼントします。
2CDやネットでの音楽データの購入の時に、その代金の中からアーティストに支払われるべき。ただし、個人でデータをやりとりするときは、支払われなくてもいい。
3購入時に加えて、個人でデータをやりとりするときも、自動で行われるスワップシステムを利用するときは、知らない人にもデータを渡すことになるので、支払うべき。ただし、実生活でも顔見知りの友人などにコピーするのは可。
4どんな仕組みでも、音楽を聴くためにデータを入手するならば、著作料をアーティ ストに支払うべき。
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