| 法案番号 | 2 | 生活・環境 |
| 排気ガス大気汚染従量課税法 |
| 排気ガスの排出成分(車種毎に決定)と排出量(燃料購入時課税)により課税額を決め、 |
| 環境改善目的税として徴収する。車種によりガソリンや軽油の税率が違ってくる法案。 |
| 賛成反対 | よい点 | 悪い点 |
| 賛成 | 大気汚染をたくさんしている人がたく |
| さんお金を払うのは当然。 |
| やや賛成 |
| やや反対 | 観点はいいと思うけど、車種によって |
| 税率が変わるというのは、、、、問題 |
| がありそう自動車業界は許さないだ |
| やや賛成 |
| どちらでもない | よく判らん。車が無い、免許がない |
| から… |
| 賛成 |
| やや賛成 | 大気汚染の対する意識がダイオキ |
| シンに向いているが,それ以上に大 |
| 切なのが自動車の排ガス規制。電 |
| 気自動車や水素自動車などの低公 |
| 害車に対する優遇税制を速く実現す |
| べし。電気自動車は,充電式ではな |
| くバッテリーのせかえ式にすれば, |
| 実現可能なはず。あとは,価格なの |
| 賛成 | 業界の協力とPOSシステムのソフト | システム開発にかかる費用をどう捻 |
| 開発で充分クリアできる内容。 | 出するかがポイント |
| 賛成 | よい |
| 賛成 | 税金は取れる所からもらいましょう |
| ややス対 | 車の大気汚染を防止するなら全て電 |
| 気自動車にするべき |
| 賛成 | 一番ダメージの大きいのはディーゼ | 法案じゃなくエピソードに...アメリカは |
| ルらしいですよ。でもトラック業界の | 全体に自動車燃料の税金がバカ安 |
| 圧力で規制できないらしいです。環 | 。とにかく使いまくって石油価格があ |
| 境税も難しいだろうけど圧力に屈せ | がりそうになると戦争しかけてるでし |
| ょ。あまり先達として尊敬できる存在 |
| 賛成 | 大賛成。実質的な利害を税額で還 | 税制が複雑になれば、徴税のために |
| 元できるシステムはいいと思う。そ | 費用がかかり、これが税金を消費し |
| れは、環境対策をがんばっている人 | てしまうという点が問題。 |
| ほど税金が低いからだ。 |
| やや反対 | それによってどのように社会に貢献 |
| する車か,個人の嗜好による車かで |
| 税率をェければよい。 |
| やや賛成 | アイドリングストップも考慮した方が |
| いいかも |
| 1999年 2月 15日 月曜日 | 2 / 36 ページ |