| 法案番号 | 12 | 生活・環境 |
| 包装課税制度 |
| ゆくゆくゴミになる包装のボリュームに応じて、利用する企業に課税する。そうすれば企業 |
| は本気でゴミ対策が打てる。 |
| 賛成反対 | よい点 | 悪い点 |
| やや賛成 | 本当にそうかなぁ? | 過剰包装なのは、贈り物などをする |
| 人の心掛けだと思うなぁ。企業側は |
| 少しでも包装を減らして原価を切り |
| 下げる事を真剣に考えているはずで |
| す。消費者が望まなくならなければ |
| 本件はうまくいかないでしょう。 |
| 賛成 | 無駄な包装材が多すぎると、私も思 |
| うので、その処理にかかる費用は作 |
| った企業に負担してもらいたい。自 |
| 治体が税金を使っているから減らな |
| やや賛成 | 具体的でない。なにに課税するのか |
| 、もっと面白くして。 |
| 賛成 | 大変良い問題提起だとおもいます。 |
| 良い方法を法案ずけなければ、日本 |
| 中がゴミの中に埋まることになります |
| 賛成 |
| やや賛成 | 課税も良いけど。リサイクルを義務付 |
| けたほうがいいと思う |
| 賛成 |
| やや反対 | 資源対策に対して企業に有効に働 | 包装は無駄ではなく意味をもってい |
| きかけることができる? | る。包装紙の再利用を考えるほうが |
| いい。 |
| 賛成 |
| 1999年 2月 15日 月曜日 | 12 / 36 ページ |