61:かんちゃん選挙事務所

座右の銘 事務所 清き5票を!
公約
国家レベルの行政改革が遅々として進まない中、県政レベルにおいて以下を行う。・主権者たる県民が大変厳しい経済情勢のなかで懸命な努力をされているが、その公僕たる公務員はどうか?公共財(公務財)として提供すべきサービス等の存在は否定しないが、現在公共剤として供給されているサービス等を見直し徹底した民営化(すなわち市場原理が必然的に導入される)を図る。・さらに、いわゆる小さな政府(県政)をめざし、議員、公務員の徹底的な削減をはかる。・また、税収不足→安易な地方債の発行の図式を断固排除し、係る事態になった場合には、徹底的な県費削減(例、人件費のカットも英断をもって実施する。)を実行する。・最後に県民あっての県議員、公務員ということを一時たりとも忘れてはならない。・角(公務員、議員)をためて牛(県民)を殺す愚を犯してはならない。 
選挙演説
国がやる気を全く見せない「行財政改革」を県政レベルで出来る範囲とはなるが、徹底的に実行する。角(公務員)を矯めるて牛(県民)を何頭殺せば気がすむのか。具体的計画は以下の通り。・公務員の人員が現在の半分になるまで、超例外的事象を除き、公務員新規採用は行わない。(警察、消防、医療、教育の4分野については対象外とするが、更なる効率向上による人員削減は可能な限り実施する。)・県会議員の人員を現在の半分にする。・公務員、県会議員の給与水準の見直し(いわんや、人事院のベースアップ勧告を無分別に実施することなど、言語同断である。) すなわち、世間では常識である能力主義による給与体系を構築する。・以上の諸施策を実施することにより生じる財源により断固、地方税の減税を実施する。
プロフィール
過酷な重税に喘ぐ一納税者 だるま
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