1:宇美知庵選挙事務所

座右の銘 事務所 清き5票を!
公約
1.市内中心部の公営駐車場の増設。 広島市中心部の交通渋滞の原因の一つに駐車場不足があります。 これを解消するため、平和公園地下に観光バス専用駐車場を、また、広島市民球場地下にマイカー専用駐車場を作ります。 さらに駐車料金の低廉化により、日本一高いと悪評のある市内一般駐車場の料金引き下げの起爆剤となるよう努力します。2.国道2号線の橋の拡幅。 国道2号線が橋の部分で必ず狭くなっているため慢性的な交通渋滞が発生しています。 これを解消するため橋の拡幅を進めます。3.総合こども病院の設置。 広島駅旧貨物ヤードにこどものための総合病院を建設します。 またメンタルケアを核とした老人専門科病院を併設し、一般病院の混雑を緩和します。4.県営三段峡交通の設置準備。 もし可部線の一部が廃止になっても次の日から業務を引き継ぐ県営鉄道を創設する準備にかかります。 5.過疎地移住の推進。 過疎地の遊休農地及び宅地の購入を支援し、さらに都市部への深夜便を含むシャトルバスの運行や企業誘致を積極的に行い、農村移住を推進し過疎に歯止めをかけます。    
選挙演説
広島には即時対応可能な病院が少なすぎると思いませんか? 救急車が病院探しのために立ち往生することがあるのをご存じですか? 難病の子供が安心してかかることのできる総合こども病院もありません。 いまだに患者のたらい回しがあるのをご存じでしょうか?広島は医療体制の改善が急務です。まず、こども病院を作りましょう。 広島のどこからでも来ることのできる場所、JR広島駅です。 10ヘクタールもの広大な空き地が何年も放置されています。 ここに子供だけのための「待たないですむ」総合病院を作るのです。 ここなら県内どこからでも必要以上の負担をしなくても通うことが可能ですし、土地が広大なことから、緊急搬送用のヘリポートの設置もできます。 親の負担ができるだけ少なく、一刻も早く子供たちに元気になってもらうための病院を作りましょう!救急医療体制の見直しも必要です。 先に述べましたが、重症患者を乗せた救急車が病院を探し求めて深夜立ち往生する事態が頻繁に起こっています。 知らない人も多いと思いますが、事実です。 救急指定病院が満床のため、複数の救急指定病院が受け入れを拒否します。 救命救急センターがある県病院、市民病院、大学病院でさえ、集中時には拒否されることがあります。 すべての救急車を受け入れることができて、とりあえず命を救うこと、動かしても死なない程度まで回復させるためだけの野戦病院的な「受け皿病院」を作る必要があります。 西区の海島博跡地、ここは最適でしょう。  広島には利用目的が定まっていない広大な空き地がたくさんあるのです。 使い道も決めず何年も放置しているのは行政の怠慢としか言えない。 県民の誰もがいつでも安く迅速に最善の救急医療が受けられる大型公立病院を作ることが真の県民サービスではないでしょうか?これは必要な投資です。 意味不明の公共工事を即刻やめてでも行うべきだとは思いませんか?
プロフィール
36歳独身!脂ぎるほどの活力に満ちています。普段は「何とかなるさぁ」でも、走り出したら止まらないO型。むっつりスケベ だるま
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