投票1 討議をふまえて、あなた個人としては、マイホームを買ったほうがいいとおもいますか、それとも借りたほうがいいとおもいますか?」の選択肢を選んだ理由
/ 投票結果 / 3月21日ラジオ放送進行表 / ホーム /
いつかは自分の思う通りの家を持ちたいと思う反面、転勤のことを考えると今のところはその時にあった賃貸に住むのがBest. |
借りた家と自分で建てた家とでは、ぜんぜん質が違う |
理由はたった一つ。お金が無いからです。 |
転勤のことを考えるといまのところは購入の勇気がないです。 |
住むに当たって制約がなく、落ち着いて生活できるから。 |
Because Japanese "my home" means "my owned home". |
子どもを育てるの際、子どもの故郷、実家というものをつっくてあげられるから。 |
老後に住む家はあるので、家にお金をかけるより、生活にお金をかけたい。 |
住んでみなければわからないことはいっぱいある(騒音、隣人など)ので長年住み慣れたところでなければ、借りた方がリスクが少ない。何か問題があれば移り住めるため。 |
借り物よりは、自分の持ち物を持っている、自分の持ち物に暮らす方がよい気がします。 |
本当に個人的な言い方になってしまうのですが、家ぐらい買えないでどうする?というのが正直なところです。どちらが得かという以前の問題として。しかし、不動産屋の言いなり、言い値で高いと考える前に自分なりに考えるべきだと思います。少ないお給料の範囲内でぎりぎりのローンを組んで不動産屋に儲けさせる発想を止めるべき。 |
賃貸でえられるものと同じ条件のものを買えるものなら買った方がいい。でも、そう何件も買えないし、自分の裁量の中で最高の選択をしようとおもえば、借りるのがいい。 |
現在は賃貸料金もかなり高く、毎月の家賃が7〜10万円払うのであれば、郊外の一戸建てやマンションが十分に購入できると思う。考え方を変えれば、毎月の支払いは賃貸も持ち家のローンにも金額には大差なく、ただ持ち家の場合は年2回のボーナス月加算で購入できると考えると気が楽になるのではないか。(ただし、毎月の支払いとボーナス月の支払い比率は十分な検討が必要である。) |
家を持つ、土地を持つということに、価値をあまり見出せないし、今後のことを考えると、安定という意味の代表として、土地付きの家をもつという思想自身に発想の転換が必要と思うから。政府はもっと違う形で国民に安定ということを与えるべきだと思う。社会資本にならない投機の対象になりがちな、持ち家思想は賛成できない。 |
なるべく資産はない方が,気楽でいい. |
家賃を払うつもりでローンを組めば何十年後には財産になる。 |
今後公的年金の受給額は減るのは間違いないので、老後のことを考えれば購入する方が将来の住宅費負担を減らすことになるので |
子供の教育環境なども考えて家hばあったほうがいいと思う.しか し,仕事上そういうこともできない人もいるので絶対というわけではない. |
自分は、生まれた時から、家があり長男だしそれが当然だと思っているから。 |
nil |
住宅を買うと、どうしても人が住宅(ローン)のために働かなければならない。本来なら住宅が人のためにあるべきなのだから、これは本末転倒である。また、資産を持つと、人はどうしてもそれを守ろうとする。人生、守りにはいったらおしまいである。失うべき物を何も持たない者だけが、積極果敢に攻めの人生をおくれる。 |
子どもが小さいうちは、いじめなどの問題からいつでも居住地を変更出来る借家の方が良い。 |
住むということに、愛着が湧くから。 |
転勤族にとっては、なかなか購入するには勇気がいる。しかし、単身赴任でないとだめな時期がくる。そのような時期を捉えて購入する。所有するところにいろいろな意味での充実感というものがでてくる。 |
/ 投票結果 / 3月21日ラジオ放送進行表 / ホーム /