●アンケート内容と結果
Q1 こどもが犯罪を犯した場合、少年法の適用や報道の自粛など、加害者を保護するようになっていますが、これについてどう思いますか?
1
少年には未来があるので、加害者となっても守られるべき
5%
2
少年には責任能力がないので、加害者となっても守られるべき
4%
3
少年といえども、犯罪を犯したのだから、大人と同じ償いをするべき
45%
4
少年なので、犯罪を犯しても守られるべきだが、社会への戒めとして罰せられるべき
46%
1
2
大人と同じ償い
社会への戒め
Q2 ここ最近の少年犯罪の多発について、次の項目にそれぞれどれくらいの責任があるとおもいますか?(結果を下の色でわけたグラフであらわしています)
非常に責任がある
やや責任がある
あまり責任はない
全く責任はない
家庭
こどもの道徳教育は主に家庭でおこなわれるべきなので、「
家庭
」
非常にある
学校
こどもの道徳教育も他の教科同様学校でおこなわれるべきなので「
学校
」
非常にある
ややある
あまりない
マスコミ
こどもの道徳観の育成の主な情報源となる「
マスコミ
」
非常にある
ややある
本人
こどもの道徳観の欠如は「ヒト」として資質の低下なので「
本人
」
非常にある
ややある
あまりない
Q3 「具体的には、どんな事象が少年犯罪の原因となっていると考えますか?」の回答
→
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